ちょっと前の事になってしまうんですが、Scala Meetupというイベントで弊社から2名、登壇させていただきました。

「Nyle流Scalaとの付き合い方」というテーマをもとに、現状の開発体制からプロダクトで使っているライブラリ等の情報、そもそもどうしてScalaを使い始めてどうやってプロダクトに乗せられるまでに社内で広めていったかを洗いざらい公開してきました。

イベント自体は有料のイベントだったため資料も全部は公開できないのですが、一部のみ抜粋したものを弊社の公式SlideShareにアップロードしましたので、ぜひご覧ください。(SlideShareには今後もいろいろアップロードしていこうとおもいます!)

弊社のScalaへかける想いが少しでも伝われば幸いです。

なお、弊社は現在エンジニアを積極的に募集中です。Scalaの世界に飛び込んでみたい、世界に展開するメディアを自らの手で育ててみたい、そんな熱い想いのエンジニアお待ちしております!